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ソニー株式会社

すぎのこの原点を支えてくれた企業として心からお礼申し上げます!

劇団杉の子創立の際、全国巡回公演用舞台の袖幕に「ソニー坊や」のイラストを貼る事でご協賛頂き、その協賛金で中古の日産ライトバンを購入し、車内には人形類を、屋根には舞台類を積み、全国巡回公演を始めました。

その後も、国際わんぱくクラブ開催に際して、記録ビデオ編集のための機材一式を寄贈頂く等、とてもお世話になりました。いつも感謝いたしております。

 

株式会社 小学館

これまですぎのこが実施してきた殆どのメイン事業は

小学館の支援なしでは実現不可能でした。心から感謝申し上げます。

すぎのこが公益法人となった5年後、昭和60年。わんぱくクラブのベースキャンプとして、群馬県嬬恋村にわんぱく村建設を計画したおり、多大な寄付を賜りました。以後、國際わんぱくクラブ’89嬬恋や、中国少年友好芸術団日本公演、環境教育劇海外公演等の国際交流活動や、東日本大震災復興祈念事業等々、これまでの寄付総額は8,103万円となりました。小学館のご支援なしではこれらの公益事業の実施は不可能であった。心からお礼申し上げます。

 

一般社団法人 日本経済団体連合会

経団連の寄付のおかげで、離島僻地での公演活動が充実されました。

心からお礼申し上げます

昭和56年、すぎのこが文部省から財団法人に認可された翌年、どんな離島山間僻地の子ども達にもナマの舞台を届けようと「どの児童(こ)にもナマの舞台の感動を!キャンペーン」を展開した折には1,000万円の寄付枠をとって頂き、昭和61年の子どものための野外研修施設「嬬恋研修センター建設」時には3,000万円の寄付枠をとって頂き、それぞれ一割団体の、東京銀行協会、日本自動車工業会、電気事業連合会様からは満額回答を頂き、他会員の各団体様からも多大なご寄付を頂きました。

 

一般個人の方々からの寄付

國際わんぱくクラブ嬬恋・内蒙古・漢江、海外公演、招聘公演、嬬恋研修センター建設、飯能研修センター建設等々、その都度一般個人や篤志家の方々から多くの寄付を頂いております。スペースの関係から割愛させて頂きますが、皆様のお力なしにはすぎのこの活動は成り立ちません。今後ともご指導ご鞭撻お願い申し上げます。